特長と機能

「あったらいいな」を管理画面にまとめました

フィード初心者でも安心して使える
直感的なインターフェース

特徴的な機能
最適化結果プレビュー
設定保存した結果をすぐに確認
柔軟な最適化ルール
条件と処理を組み合わせて、商品タイトルの最適化や不要商品の除外を実現
ECシステム連携
カラーミーショップと連携し、商品データお簡単インポート(他、順次連携予定)
複数フィード統合管理
同じ商品情報を使用するデータフィードの稼働状況を一覧で把握
自動最適化
GoogleやFacebookの頻出パターンでは自動的にデータを変換(もっと見る
商品画像の最適化
FacebookやInstagramでの画像仕様に合わせて商品画像を加工できます(ベータ
複数サイトを集約管理
複数のクライアントのデータフィードを一つのアカウントで管理(広告代理店向け)
エディタ機能
Indeedなど改行を含む複雑な最適化が必要な場合は、自由度の高いエディタ形式で
商品データの可視化
インポートした商品情報はいつでも最新の状況を確認、検索絞り込みが可能
プラン変更はいつでも
利用状況に合わせて管理画面からいつでも変更でき、スモールスタートに最適
便利機能を続々お届け
フィード広告運用をもっと自由にするための便利な機能をどんどんリリースしていきます
主要な広告媒体に標準対応
その他の媒体にもカスタム機能で
自由にデータフィードを作成・送信できます

データフィード作成のステップ

1
商品情報をインポート
データフィード広告に使用する、大元の商品アイテム情報をまとめたファイル(マスターデータ)をdfplus.ioに取り込みます。
2
媒体に合わせて項目マッピング
媒体で規定されている項目と、マスターデータの項目を紐づけます。必須項目や重要項目はアイコンでわかりやすく表示されます。
3
変換/除外ルールで最適化
在庫0の商品除外や、商品タイトルに特定の訴求文言を追加するなど、広告としての効果を高めるために最適化します。
4
最適化結果をプレビュー確認
変換/除外ルールを適用したデータフィードで生成される広告サンプルをdfplus.ioのプレビュー機能で確認し、内容を調整します。
5
データフィード送信!
プレビュー結果に問題がなければ、スケジュール機能でデータフィードの自動更新設定を行います。あとは広告運用結果を見ながら、適宜ルールのチューニングを実施してください。

dfplus.ioでできること

初心者から上級者まで、素早くPDCAを回すための
便利でパワフルな機能がそろっています
主要な広告媒体に対応
Googleショッピング広告やCriteo、Facebookダイナミック広告など、主要なデータフィード広告に対応。人材業界向けにGoogle 動的ディスプレイの求人フィードにも対応しています。
用途に合わせて項目カスタマイズ
主要な広告媒体以外にも、CSV形式やTSV形式であれば任意の媒体にあわせたオリジナルのデータフィードを作成し、送信することができます。
不要な商品をフィードから除外
費用対効果を高めるために、在庫が無い商品や、広告効果の低いカテゴリ商品などの条件を指定してデータフィードから除外することができます。
マスタデータの不足項目を補完
媒体では必須になっているが、マスターデータには項目が存在しない…そんな場合でも、「拡張カラム」と各種ルールを使って、フィードに含めることができます。
商品データの検索
マスターデータの商品や、フィードに出力された商品をツール上で検索、絞り込みできます。CSVでダウンロードしてExcelで検索、といった作業はもう不要です。
フィード稼働状況をひと目で把握
同じマスターデータを使って複数の広告媒体にデータフィードを送信でき、その稼働状況・エラーの有無を一覧でかんたんに確認できます。
チームでの運用
一つのアカウントへのユーザー追加は無制限です。属人性を排し、ノウハウを可視化。チームでのデータフィード運用をサポートします。
自動更新スケジュール
データフィードの情報は鮮度が重要です。常に最新のマスターデータを利用するため、「スケジュール」機能をご利用ください。毎日午前2時に更新、など環境に合わせてどうぞ。
四則演算・文字列操作・項目連結
媒体によっては、税込価格や通貨コードの付与が求められます。dfplus.ioでは四則演算はもちろん、先頭や末尾への文字列追加や、文字削除、複数項目連結も自在です。
対応表による一括置換
「female = レディース」「male = メンズ」など、貴社固有のパターンを「対応表」として登録し、自動で広告用ワードに読み替えることができます。
正規表現の利用
単純な置換だけではなく、正規表現を使った強力な文字列置換にもdfplus.ioは対応しています。
専用FTPアカウント発行
マスターデータごとに専用のFTPアカウントが管理画面から発行できます。別途用意する必要はありません。
アナリティクス連携
広告媒体ごとに異なる効果測定用パラメータを自由に設定できるため、Googleアナリティクスなどの解析ツールでの分析も効率的です。
複数の運用サイトを一元管理
「サイト」機能を使って、ひとつの契約で、マスターデータとデータフィードのセットを複数管理することができます。広告代理店様はクライアント情報をまとめて管理できます。
管理画面からいつでもプラン変更
明日にはデータフィードがもう1本必要!そんな時でも管理画面の申込だけで即座に拡張。営業担当への連絡は不要なため、スピーディで柔軟なデータフィード運用が可能です。

よくあるご質問

機能面に関するよくあるご質問をまとめました
どんな広告媒体に対応していますか?
Criteo、Googleショッピング広告、Facebookダイナミック広告(Instagram)、Google動的ディスプレイ(求人)、KANADEに標準対応しています。これらの広告媒体の必須項目が一目でわかるようになっており、初心者でもかんたんにデータフィードを作成できます。
それ以外の媒体に広告配信したいのですが。
CSV形式/TSV形式の多くの媒体については、カスタムデータフィード機能で対応可能です。この機能により、データフィードに必要な項目を自由に作成して送信できます。ご利用の際は、媒体の最新仕様を確認の上、必ずテストを行ってください。
商品データに不足があるのですが…
ご安心ください。各媒体の必須項目を満たすための情報が商品データに存在していない場合でも、dfplus.ioなら拡張カラム機能と変換ルール機能を活用することで対応できます。よくある例としては商品URLや画像URLを、商品IDから生成する、などでご利用いただいております。
運用中の案件がない場合でも使い道はありますか?
お持ちの商品データが広告媒体に適合しているかどうかを事前に確認したり、どのようなクリエイティブを作成できるかを試行するなど、運用開始前の事前チェックでも効果を発揮します。また、広告代理店様であればクライアント様への提案時に、クリエイティブの改善案を作成する際にもご利用いただけます。お気軽に3週間の無料トライアルをご活用ください。
商品データファイルが複数あるのですが…
ご状況に合わせてサポートさせていただいております。お問い合わせフォームよりまずはお気軽にご相談ください。