お知らせ
2020.04.07

フィードフォースのデータフィードツール「dfplus.io」、
「LINEショッピング」に正式対応!

株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供する、マーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」は、LINEが運営する総合ショッピングサービス「LINEショッピング」に正式対応いたしました。

本機能によって、オンラインストアを運営するEC事業者は、dfplus.io 上の簡単な操作でLINEショッピングに掲載する商品情報を送信することができるようになります。

本機能に関するお問合せ
dfplus.io がショッピングサイトに対応するのは今回が初めてとなります。本機能は、LINEショッピングにおいて2020年6月中旬にリリースの、新しい商品連携仕様に対応したものです。

データフィードの活用先はダイナミック広告が主流ですが、LINEショッピングのように、Webサイト制作・運用担当者が商品データを活用する機会は多く存在します。その際、dfplus.io のような SaaS の導入によって、開発工数や期間を圧縮でき、柔軟な運用環境の実現も可能になります。

dfplus.io は「フィード初心者にもやさしいツール」を目指し、今後も便利な機能の追加および更なる利便性の向上に努めてまいります。

無料のトライアルのご案内

dfplus.io は何度でもお申込みいただける、無料トライアルプランをご用意しております。本機能もすぐにお試しいただくことが可能ですので、お気軽にお申込みください。
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/

マーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」について

「 dfplus.io 」はフィードフォースが提供する、様々な商品・商材データをマーケティングでフル活用するためのSaaSです。Criteo、Facebookダイナミック広告、Google ショッピング広告、LINE Dynamic Ads、YDN 動的ディスプレイ広告、Indeed、Instagram ショッピング機能のためのカタログ管理など、商品データを利用する各種広告のための管理・最適化機能を直感的なUIで提供しており、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。また、LINEショッピング、レコメンドツール導入、提携サイト連携など、開発工数を圧縮するための利用も増えています。

サービスサイト:https://dfplus.io
使い方・tipsブログ:http://blog.dfplus.io
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/
dfplus.io 独自の機能や他サービスとの違い、マーケティング・広告運用担当者が手元でデータフィードを運用するメリットなどをまとめています。

【株式会社フィードフォース 会社概要】

株式会社フィードフォースは、データフィード、構造化データ、ID連携といったテクノロジーを駆使したマーケティング支援サービスを開発・提供しています。当社は 2019年7月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しました。今後も、「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ というミッションのもとB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/
本件についてご興味がおありの方は
お気軽にお問い合わせください。
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株式会社フィードフォース
担当:千葉
E-mail:pr@feedforce.jp
おさえておきたい概要からデータフィード運用のポイントまで
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