求人ボックスにXMLフィードで掲載するなら

求人ボックスに大量の求人票を掲載するクローリング以外の方法として、dfplus.io でのデータフィード管理が便利です

求人ボックスとは

求人ボックスは、月間利用者数200万人*を誇る求人検索サイトです。株式会社カカクコムにより運営されることでも知られており、SEOに強く、自然検索でもしばしば上位表示されています。

求人ボックスに多数の求人を掲載する場合、クローリングに任せるよりもXMLフィードを活用するのがおすすめです。XMLフィードを使うことで、求人票を求人ボックスの表示に最適化した上で自動更新したり、任意の求人票を除外するなど柔軟な連携が可能になります。

*2018年9月実績
Googleショッピング広告のPC画面への掲載イメージ

求人ボックス XMLフィードのポイント

フィード管理ツールならローコストな運用を実現
求人ボックスのXMLフィードに対応するには、諸手続きの他、求人ボックスの仕様に合わせたXMLフィードの仕組みが必要です。求人ボックス上での見え方に最適化するだけでなく、自動更新で最新の情報を反映し、「この求人は除外したい」などの運用も柔軟に行えるようにすることが理想です。そのためにはフィード管理専用のツールを利用するのが一般的です。

フィードフォースが提供するデータフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」は、求人ボックスに正式対応しており、求人ボックスのXMLフィードを簡単に作成できます。更に、人材系サービスでよく使われる、Indeedなどその他の媒体にも対応。一元管理することで運用コストを最小限に抑えることができます。

スピーディにフィードを編集できるdfplus.io

求人ボックスに標準対応
求人ボックスのXMLフィード項目が予めセットされ、プレビューを見ながら作業できるので、新規XMLフィード作成も簡単。
手元でスピーディに編集完了
システム部門への依頼や外注の必要がなく、スピーディに編集完了。マーケティング部門・広告運用担当で完結できます。
求人ボックス以外も一元管理
Indeedなど求人メディアや、Criteo、Google、Facebook、KANADE、Logicadなど主要なフィード広告に標準対応。

人材系サービス dfplus.io 導入事例

導入事例インタビュー
人材系サイトのインハウス広告運用で、新卒2年目がデータフィード広告のPDCAを実施。Criteoで CPA が約3/4に・Indeed で CTR を1.7倍に改善した事例をご紹介
レバレジーズ株式会社
マーケティング部 プロモーションチーム
多賀谷 俊一 様、山本 洋暉 様
フィード広告運用をもっと自由に - 主要機能や強み、導入効果など dfplus.io が5分でわかるまとめ資料 配布中
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