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2026/10/8 09:00

従来の検索広告やポータルサイトの次の一手に。Google 車両広告の強みや出稿条件、運用のポイントを解説 

セミナーレポート

    自動車販売の Web 集客では、リスティング広告や Meta 広告、自動車ポータルサイトなどの施策が活用されています。そんななか、既存の施策に加えて「集客チャネルを広げたい」「自社の車両在庫を活用して、より購入意欲の高いユーザーにアプローチしたい」という事業者様は多いのではないでしょうか。

    そこで新しい選択肢になるのが、2026 年 6 月に日本で始まった「Google 車両広告」です。Google 車両広告は、販売中の車を、画像や価格、走行距離などの情報などとともに Google の検索結果に表示し、自社サイトの車両ページへ直接案内できます。

    例えばアメリカでは新車購入者の 89%が購入前にオンラインで情報収集を行っています*。ポータルサイトで他社の車両と比較される前に、検索結果の上部で自社の在庫を見つけてもらえるのも Google 車両広告の強みです。*https://blog.google/products/ads-commerce/introducing-vehicle-ads 

    この記事では、2026 年 8 月に開催したセミナーの内容をもとに、Google 車両広告の基本や強み、出稿に必要な準備や要件を解説します。

    ※本記事は 2026 年 8 月末時点の情報をもとに作成しています。

    Google 車両広告とは

    Google 車両広告とは、Google の検索結果の最上位に新車や中古車の画像、価格、走行距離、販売店などを表示する広告です。ユーザーが広告をクリックするとその車両の詳細ページに移動し、問い合わせや試乗予約などができます。

    文字だけの広告と違い、クリック前から車の写真や主な条件を確認できます。

    画像引用元:https://blog.google/products/ads-commerce/introducing-vehicle-ads/

    Google 車両広告の 3  つの特徴

    1. 購入意欲の高いユーザーに表示される
      Google 車両広告は、該当する車種や条件で検索している = 購入意欲の高いユーザーに表示される。売上に繋がりやすいことが期待され、実際に成果も報告されている。

    2. 写真・詳細情報で効果的にアプローチできる
      Google 車両広告は、車両の写真とともにユーザーにとって重要な情報が表示されるため、効果的。

    3. 店舗の近くのユーザーに来店・試乗予約を促す

      Google 車両広告は、ユーザーの位置情報にもとづき、周辺のディーラーの広告が表示される。そのため、来店予約や試乗予約などのアクション(CV)につながりやすい特長がある。

    海外の成功事例

    Google は、車両広告とリスティング広告の併用で、コンバージョン数が平均 25%増加*1 したと発表しています。

    • Asbury Automotive Group*1(米国大手ディーラー)

      ・コンバージョン数 +35%
      ・コンバージョン価値 +12%

    • Ken Garff Automotive Group*1(米国大手ディーラー)
      ・コンバージョン数 +55%

    • 匿名の広告主(英国)*2 ※車両広告ローンチ前との比較

      ・サイト訪問者数 +52%
      ・コンバージョン率 +69%

    *1 https://blog.google/products/ads-commerce/introducing-vehicle-ads/ 
    *2 https://www.67degrees.co.uk/blog/the-benefits-of-google-vehicle-ads-for-uk-car-dealers/ 

    海外の数字が日本でそのまま再現されるわけではありませんが、車を探している方に画像と在庫情報を直接表示することで、既存の検索広告に加えて新しい接点を作れる可能性がある点は、日本においても大きな魅力といえます。

    リスティング広告との比較

    リスティング広告

    Google 車両広告

    クリエイティブ

    テキストのみ。情報量が限られる

    テキストの上部に画像も表示。メーカーや走行距離など、ニーズの高い情報を多く訴求できる

    広告の内容

    手動登録したアセットをもとに、AI が生成

    車両データフィードから自動生成

    広告表示の仕組み

    予め設定した検索キーワードにもとづいて表示

    車種や条件など、ユーザーの検索クエリとマッチする車両を表示。キーワードは設定不要

    Google 車両広告については、リスティング広告比でクリック率 +25%、顧客獲得単価 -30%を実現した事例*も報告されています。
    *https://brightsprout.co.uk/a-full-guide-to-the-new-google-vehicle-ads/

    出稿条件

    項目

    配信対象

    備考

    車種

    非商用車の乗用車のみ

    商用車、農耕用車両、バス、バイク、ボートなどは対象外

    状態

    新車・中古車ともに可能

    販売形態

    販売用またはリース用のみ

    サブスクリプション用は不可

    販売者

    直販業者、アグリゲータ、OEM(自動車メーカー)※アグリゲータと OEM は、車両販売に必要な許可や事業登録等を持つ販売店の在庫のみ配信可能

    個人販売者や仲介業者は不可

    場所

    購入対象地域で、ユーザーが来店し、車両を確認・購入できる実店舗が必要

    オンライン納車は不可

    ※このほか対象外とされるもの:自動車の部品・関連用品・タイヤ・サービス、車両オークションおよびオークション形式の価格設定、所有権や権利関係に問題がある車両(サルベージ、抵当権が設定されている車両など)

    参考:
    車両広告の概要 - Google Merchant Center ヘルプ
    車両広告のポリシー - Google Merchant Center ヘルプ

    ランディングページ(LP)の要件

    中古車の場合

    中古車の場合、単一車両掲載 および 以下の必須情報 の表示が必要です。

    • 車両画像

    • ディーラーの名前

    • ディーラーの所在地

    • 車両の価格

    • 車両識別番号

    • 走行距離(中古車のみ)

    • 在庫状況

    • 行動喚起ボタン

    また、ランディングページには、広告で示された特定の車両のみが表示されている必要があります。

    OK:

    • 広告に掲載された 1 台のみ(メーカー・モデル・グレード)

    • 価格・仕様・CTA が明示されているページ

    NG:グレード別に複数車両が並び、どの個体の広告か判別できないページ

    • 複数の車両が並んでいる「検索結果ページ」や「一覧ページ」

    • トリムや仕様が異なる車両が混在し、どの個体の広告なのか判別できないページ

    各項目の要件は以下の通りです。

    項目

    要件

    OK

    NG

    価格

    クリックやスクロールをしなくても、ページを開いた時点で価格が表示・強調されている※「本日の価格を確認する」など、価格を確認できる明確なアクションがあり、対象車両が特定されている場合は例外的に認められる

    ・ページを開いた時点で、広告に掲載された車両の価格を確認できる
    ・広告に表示された価格と LP 上の価格が一致している
    ・原則として、クリックやスクロールをしなくても確認できる位置に表示されている

    在庫状況

    クリックやスクロールをしなくても、その車両が「実在し、購入可能であること」を直感的に理解できる

    「在庫あり」とみなされる表現

    ・本日の価格を確認する (Check today's price)
    ・在庫を確認する (Check Availability)

    「在庫なし」と判断され、広告が不承認とされる表現

    ・売約済み
    ・在庫切れ
    ・予約済み
    ・入庫予定

    VIN・車両ID

    LP 上で車両を下記いずれかの方法により識別できるようにする

    ・VIN を LP 上に表示する
    ・VIN の代わりに独自 SKU や管理 ID などを車両IDとして使用し、LP 上または URL に含める

    ※識別番号の形式にかかわらず、フィード内の情報と LP 上の VIN/ID を一致させる必要がある

    ・VIN/ID がページ上に表示されている場合:フィード内のデータと完全に一致している
    ・VIN/ID が非表示だが、ID が URL にある場合:URL 内のパラメータ等に、フィードと一致する ID が含まれている(例:?vehicle_id=ID)

    CTA

    広告の遷移先ページにて、ユーザーが即座にアクションを起こせるよう、明確な「行動喚起ボタン」を設置する

    ユーザーが該当車両に対して、直接的な取引プロセスを開始可能となる「行動喚起ボタン」

    ・予約する
    ・見積もりを依頼する
    ・オンラインで購入する試乗を予約する

    単なる情報収集やカスタマイズに留まり、直接的な成約・商談機会に直結しない「行動喚起ボタン」

    ・詳しく見る
    ・カスタマイズする

    ※「詳しく見る」や「カスタマイズ」がページ内にあっても、それと並んで「見積もり依頼」などのサポート対象CTAが配置されていれば可

    ▼イメージ

    新車の場合

    新車の場合は、車種・仕様を特定できるページおよび以下の必須情報の表示が必要です。

    • 車両画像

    • メーカー希望小売価格(+車両価格)

    • メーカー名

    • 車両モデル名

    • 行動喚起ボタン

    ランディングページには、「特定の仕様が事前選択された車両ページ」と「見積もりシミュレーションの開始ページ」のいずれかまたは両方のページを活用できます。

    • OK:広告に掲載された車種・仕様が事前選択されたページ または その車種の見積もりシミュレーションを開始できるページ

    • NG:グレード別に複数車両が並び、広告に掲載された車種・仕様を判別できないページ

      ・複数の車両が並んでいる「検索結果ページ」や「一覧ページ」

      ・トリムや仕様が異なる車両が混在し、広告に掲載された車種・仕様を判別できないページ

    項目

    要件

    詳細

    価格・メーカー希望小売価格(MSRP)

    クリックやスクロールをしなくても、ページを開いた時点で価格が表示・強調されている

    車両価格 = MSRP の場合
    ・MSRP または 車両価格どちらかだけの表示で良い
    ・広告の価格とページ上の価格が一致していること

    車両価格 ≠ MSRP の場合
    ・車両価格を分かりやすく表示し、かつ MSRP も併記
    ・併記されている価格が MSRP であることを明確に示す(例「メーカー希望小売価格:〇〇円」)

    CTA

    広告の遷移先ページでは、ユーザーが即座にアクションを起こせるよう、明確な「行動喚起ボタン」を設置する

    【OK】
    ユーザーが該当車両に対して、直接的な取引プロセスを開始可能となる「行動喚起ボタン」

    ・予約する
    ・見積もりを依頼する
    ・オンラインで購入する
    ・試乗を予約する

    【NG】
    単なる情報収集やカスタマイズに留まり、直接的な成約・商談機会に直結しない「行動喚起ボタン」

    ・詳しく見る
    ・カスタマイズする

    ※「詳しく見る」や「カスタマイズ」がページ内にあっても、それと並んで「見積もり依頼」などのサポート対象CTAが配置されていれば問題ない

    なお、中古車・新車ともに、LP のドメインが、Google Merchant Center に登録している Web サイトのドメインと一致している必要があります。

    例えば、Google Merchant Center に登録しているドメインはメーカー本社のもので、遷移先である商品詳細ページは販売店ドメイン、というようにドメインが異なる場合、Google Merchant Center が立てられない、広告が不承認になるなどのリスクがあります。

    参考
    https://support.google.com/merchants/answer/11586344?sjid=5593004155464484713-NC
    https://support.google.com/merchants/answer/12158934?hl=ja&utm_source=chatgpt.com 

    Google 車両広告 配信開始までの 5 ステップ(P-MAX・車両フィード利用の場合)

    具体的なステップに入る前に、Google 車両広告を配信する際のデータフローを見ておきます。

    まず、下記 2 つのデータを準備し、Google Merchant Center に連携します。Google Merchant Center とは、広告に使う商品や車両のデータを Google へ渡し、審査・管理するためのプラットフォームです。

    • 車両情報:価格、画像、走行距離、車両を判別する番号など

    • 店舗情報:住所、電話番号、営業時間、店舗コードなど

    連携が完了したら、Google 広告との紐づけと P-MAX キャンペーンの設定を行います。ターゲティングや広告クリエイティブは、Google Merchant Center に連携したデータをもとに自動で最適化されます。

    その後、車両広告として、検索ユーザーに対して、最適な車両の詳細と店舗情報が配信されます。

    Google 車両広告 配信開始までのステップは下記の通りです。

    1. 各種アカウントの作成と連携
      Google Merchant Center と Google 広告 のアカウントをそれぞれ作成し、連携します。
      さらに、車両と実際に販売される店舗を紐付けるため、Google ビジネスプロフィールまたは店舗フィードを利用します。

    2. 車両広告のアドオン有効化
      Google Merchant Centerアカウント内で「Vehicle Ads Add-on」を有効化することで、車両広告の配信が可能になります。

    3. 車両データフィードのアップロード
      Google車両広告の配信に必要な「車両データフィード」を作成し、Google Merchant Center にアップロードします。(詳しくは後述)

    4. コンバージョンの設定

    5. P-MAXキャンペーンの設定
      Google広告アカウントでP-MAXキャンペーンを作成し、車両広告の配信を有効にします。

    各ステップについては、こちらの記事で詳しく解説しています。あわせてご覧ください。
    Google 車両広告の出稿方法とは?配信開始までの準備を 5 ステップで解説

    ここまでの準備と審査が完了すると配信が開始されます!

    Google 車両広告の配信に必要な「車両データフィード」とは

    車両データフィードとは

    Google 車両広告では、広告の内容は、車両データフィードに登録された情報をもとに自動で生成、表示されるため、車両データフィードが必要です。

    車両データフィードとは、車両ごとのタイトルやブランド、モデル、走行距離、価格、車両の状態、商品詳細ページ URL などの情報を、Google が定めた仕様に沿って変換したデータファイルのこと。

    自社で使用している車両データを、Google が定めるルールに従って変換・成形する必要があります。

    中古車の場合は、基本的には 1 行に 1 台の車両を登録します。車両を識別する ID、メーカー、車種、年式、走行距離、価格、画像の URL などを入力します。

    新車の場合は、実在する 1 台ではなく、車種や色、オプションなどを組み合わせて 1 件として登録する場合もあります。

    ▼車両データフィードのイメージ

    ID

    Google商品カテゴリ

    商品画像リンク

    価格

    車両価格タイプ

    状態

    ブランド

    年

    走行距離

    色

    AAA123

    916

    https://www.example.com/AAA123.jpg

    1830000

    vehicle_base_price

    Used

    feedforce

    2018

    43000KM

    ホワイト

    BBB456

    916

    https://www.example.com/BBB456.jpg

    3450000

    vehicle_base_price

    Used

    dfplus

    2020

    10000KM

    グリーン

    CCC789

    916

    https://www.example.com/CCC789.jpg

    8000000

    vehicle_base_price

    Used

    ffg

    2024

    10000KM

    シルバー

    作成からアップロードまでの流れは以下の通りです。

    1. 車両データを用意する:

      メーカー、車種、年式、走行距離、価格など、システムで管理している車両データを作成します

    2. 車両データフィードを作成する:

      次に、Google が指定する項目や書き方に合わせて車両データフィードを作成します

    3. 作成した車両データフィードを Google Merchant Center にアップロードする:

      アップロード後、仕様に準拠しているかや、サイトに掲載されている内容とフィードの情報が一致しているかなどが審査されます。

    車両データフィードの仕様

    Google 車両広告では、様々なデータフィード項目(属性)が用意されています。

    中古車 / 新車や、販売形態によって必須・任意が異なる項目もあるため、最新の仕様を確認のうえ、自社サイトに合わせて正しく設定する必要があります。

    フィード仕様については、こちらの記事で詳しくご覧いただけます。
    必須項目一覧のほか、特に注意が必要な一部項目についても解説していますので、あわせてご活用ください。
    Google車両広告を日本で配信するために必要なフィード仕様を徹底解説!(2026年8月更新)

    車両データフィードで押さえるべきポイント

    中古車 / 新車や、各サイトによって注意が必要な点は異なりますが、Google 車両広告を始めるうえで共通して押さえていただきたいのが次の2点です。

    1. Google の仕様に合わせて、正しい情報を正しい形式で登録する
      車両や仕様を正しく見分けられる情報を、Google が指定するルールに則って登録しましょう。中古車なら 1 台ごとの在庫、新車なら車種や仕様が主な単位になります。
      必須項目に値が入っていなかったり、指定された形式の値でないと、審査に落ちたり、広告成果に悪影響を与える可能性があります。

    2. サイト上の価格や在庫と同じ情報・状態に保つ
      特に中古車では、サイトでは売却済みなのに広告では在庫ありのままだと、無駄なクリックやユーザーの離脱、Google の審査が不承認になるなどの状況につながります。
      そのため、フィードは 1 度作って終わりではなく、継続して更新することも重要です。作業負担を抑えて、作成・更新をある程度自動化できる環境を整備することをオススメします。

    車両データフィードの作成・管理方法

    車両フィードを作成・管理する方法は、いくつかの選択肢があります。

    それぞれにメリット・デメリットがあるため、自社の体制や車両点数、更新頻度などに応じて、最適な方法を選ぶことが大切です。

    管理方法

    コスト

    工数

    調整しやすさ

    メリット

    デメリット

    手動作成(Excelなど)

    ◯

    ×

    ×

    コストをかけずに始められるため、車両点数が少ない場合に有効

    車両点数や更新頻度が増えると、作業負荷が高まり、ミスが発生しやすい

    システム開発

    ×

    ◯

    ×

    大規模・高度な要件に対応できる

    初期コストや開発期間が大きく、柔軟性に欠けることも

    アウトソース(外注)

    △

    ◯

    △

    社内リソースやノウハウがなくても運用できる

    外注先とのコミュニケーション工数が高くなりがち

    フィード管理ツール

    ◯

    △

    ◯

    担当者の手元で柔軟に調整でき、属人化しにくい

    初期設定など、一定の工数が必要

    Google 車両広告を最短で出稿するために

    dfplus.io では、データフィード管理ツールの提供はもちろん、「車両データフィード」の準備・運用・最適化の代行をお任せいただくことも可能です。広告アカウントの設定や広告運用に関するご相談も承ります。*

    すでに Google 車両広告の導入準備から配信開始までご支援した実績も複数ございますので、実際に基づく知見を活かしたサポートが可能です。

    Google 車両広告を最短で出稿できるよう、「アカウントの設定から広告運用まで、まるっとお任せしたい」「広告運用は自社で行い、車両フィードだけ任せたい」「データも広告も自社で管理するため、ツールだけ使いたい」など、ご状況やご要望に合わせて柔軟にご支援します。

    広告代理店様におかれましても、ぜひお気軽にご相談ください。

    * 広告運用をご希望の場合は、グループ会社での対応となります。また、契約期間や広告予算によりお受けできないことがあります。

    お問合せはこちら
    MTGでのご相談を希望される方はこちら

    Q&A

    Q. 広告代理店としてクライアントへ車両広告を提案する際のメリットを教えてください。

    メリットは大きく 3 つ挙げられます。

    1. Google マーチャントセンターなどのデータ基盤を握れるため、構造的にリプレイスされにくくなる

    2. 日本では始まったばかりの広告なので、先行優位性を得られる

    3. 運用知見を蓄積でき、代理店としての強みの 1 つになる

    クライアント様が大手中古車ポータルサイトなどに掲載されている場合も、次の点がメリットとして考えられます。

    • 新しい集客チャネルを増やせる

    • 自社サイトへ直接誘導できる

    • ポータルサイトの中で競合車両と並ぶ前に、自社の在庫を見つけてもらえる

    • 自社で顧客データと成果を蓄積できる

    Q.配信は P-MAX 以外でも実施可能でしょうか。

    P-MAX のみとなっております。

    累計1,000サイト以上にご導入いただいています

    フィードのことでもう悩まない。
    必要な機能はオールインワン
    「dfplus.io」

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