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データフィード

セルフサーブ型 データフィード統合管理プラットフォーム
dfplus.io
dfplus.ioとは?

広告運用者のための
かんたんデータフィードツール

CriteoGoogleFacebook など、データフィード広告の成功には、 データフィード運用とキャンペーン運用の両輪が必要です。
これまでエンジニアや協力会社に任せていたデータフィード運用を、広告運用者が管理画面からかんたんに行えるようにします。
何度でも試せる無料トライアルプランで、0円からデータフィード運用を始められる安心のツールです。
たった10分で作成完了
CriteoやGoogleショッピング広告、Facebookダイナミック広告など、主要な広告媒体へのデータフィードを、直感的なインターフェースで、広告運用者自身がかんたんに作成できます。
思いついたらすぐ改善
広告クリエイティブのサンプルを見ながら、データフィードを簡単チューニング。商品タイトルの変更や、入札カテゴリの調整、不要な商品の配信除外など、柔軟なルール設定でダイナミック広告運用を成功に導きます。
ノウハウの蓄積
データフィード運用を広告現場で行うことでPDCAサイクルがより高速化し、成果向上にもつながります。また、実施した改善施策のノウハウをすべて社内に蓄積でき、長期的に変化に強い体制を構築することができます。

データフィードで引き出す
広告パフォーマンス

CPA
1/2
予算同額でコンバージョン数を2倍、1件あたりの獲得コスト(CPA)を半分に
配信ボリューム
4倍
媒体に合わせたフィード最適化でCPAを40%改善しつつ配信ボリュームを4倍に
クリック率向上
120%
特定のワードを商品名の先頭に付与するなど、視認性を高めてクリック率向上
*フィードフォース 構築運用実績より

広告運用者の「あったらいいな」
を機能にしました

初心者から上級者まで、必要な機能がオールインワン
データフィードのかんたん作成はもちろんのこと、媒体項目を自由に変更できるカスタマイズ機能や、正規表現による複雑なチューニング、独自辞書リストを登録して一括置換する「対応表」など、痒いところに手が届く広告効果改善のための機能も充実。

また、専用FTPアカウント作成機能、複数マスターデータ・複数データフィードの一元管理、エラー状況の可視化、無制限でのユーザー追加など、運用管理のための機能も兼ね備えています。
広告文の柔軟な変更
ブランド名や型番、色やサイズの追加など、訴求効果を高めるための広告文変更が、ルールを選択するだけで設定可能。消費税計算などの四則演算にも対応。
不要な商品の除外
在庫が0の商品など、広告成果につながらないアイテムをデータフィードから除外したいケースにも、柔軟な除外ルール設定でかんたんに除外できます。
クリエイティブ確認
変更されたタイトルや商品画像がクリエイティブに、どのようにレイアウトされるのか、その場ですぐ確認。設定ミスにすぐ気づけるため手戻りのロスもありません。
多くの広告運用者から支持されています
dfplus.ioをご利用いただいた広告代理店様、
広告主様の声の一部をお届けします
アド・セイル株式会社
フィード広告を本格的に運用する大きな第一歩になりました

フィード広告は敷居が高い印象でしたが、dfplus.ioを少し触っただけで、「商品マスターを取り込み、必要に応じて加工する」というのが直観的にイメージできました。ヘルプも充実していますし、商品データの補完ルールも多彩で使い勝手も抜群です。広告のプレビュー機能は、提案時や掲載前の確認にも便利です。本格的にフィード広告の運用を行う自信を与えてくれたツールです。
RFA digital brains株式会社
期待を大きく上回った機能にいつも感動しています

業界特性上、様々なプラットフォームと共存している中、dfplus.ioは「こんな機能があれば」ではなく「こんな機能もあるのか」といつでも期待値を超えてくれる頼もしいパートナーツールです。ルール設定やマッピング機能が充実しており、柔軟にフィード設計を行えるため、施策の幅が広がります。属人的になっていたフィード運用を組織的にも強化することが可能となりました。

dfplus.ioが選ばれる理由

データフィードのリーディングカンパニーが運営しています
自分たちも実際にユーザーとして利用
実際の広告運用で広告担当者がdfplus.ioを利用。そこから得られた現場の声をツールにフィードバックし、現場に即したサービス改善を実施しています。
現場のノウハウが詰まった機能を提供
データフィード広告黎明期から、データフィードのアウトソーシングサービス「DF PLUS」を提供。品質の高いフィードに関する豊富な知見を有しています。
広告媒体の仕様変更に強い
プラットフォーマーとの強いつながりを活かし、項目の追加や名称変更などの仕様変更をいち早くキャッチアップ。ツールに反映し、ユーザーの運用負荷を低減します。
2週間に一度の機能改善
アジャイルな開発体制を敷き、パフォーマンスやUXを常に改善。ユーザーからの改善要望や、業界トレンドもすばやくツールに取り込んでいます。
日本初のデータフィード本執筆者が監修
業界初となるデータフィードの教科書「いちばんやさしいデータフィードマーケティングの教本」の共同執筆者が監修しています。
データフィードセミナーを多数開催
広告プラットフォーマーが一堂に集う「FeedTech(国内唯一の大規模専門イベント)」を主催するなど、テクニックやノウハウの普及に努めています。